【記者書評】奈良敏行著、三砂慶明編「本屋のパンセ」 大切に温めてきた小さな声 2025/5/20 16:57 保存 各地の書店員が訪れて「聖地」と呼ばれ、惜しまれながら一昨年に閉店した鳥取・定有堂書店。そこで約43年間、本を売ってきた奈良敏行さんが、同店発行のミニコミ誌につづ... 残り734文字(全文:815文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【プレゼント】ぬいぐるみなど 2026/3/26 16:00 【旬才】メディア史の長崎励朗さん 2026/3/26 16:00 【シネマ】「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」 大人に刺さる優しいアニメ 2026/3/26 13:52 【プレミア】田中麗奈 役が自分を開拓している 映画「黄金泥棒」主演 2026/3/26 13:46 中国、ハイテク進化の裏で広がるデフレの病魔 現代中国研究家・津上俊哉氏 2026/3/26 11:30 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩