大阪市立中、生徒主治医作成の書類廃棄 2025/6/20 15:24 保存 心身の不調がある生徒の主治医が作成し、保護者が提出した「十分配慮する必要がある」とする書類を、大阪市立中が廃棄していたことが20日、関係者への取材で分かった。保護者は「発覚まで数カ月間、回答すらなかった」と訴えている。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 地域安定へ日豪が先導と高市首相 2026/5/4 11:37 沖縄が梅雨入り 2026/5/4 11:33 海峡での船舶誘導措置を支援と米中央軍 2026/5/4 09:00 船舶誘導の妨害には断固対処とトランプ氏 2026/5/4 06:32 「イランと前向きな議論」とトランプ氏 2026/5/4 06:28 米誘導で船舶を海峡通過させると米大統領 2026/5/4 06:22 特集・連載 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校