熊本・球磨村の村長「教訓風化させない」 2025/7/4 09:31 保存 熊本県球磨村の松谷浩一村長は4日、2020年7月の豪雨から5年で献花し「災害の記憶と教訓を風化させることなく次の世代に語り継ぎ、災害前より魅力ある住みやすい村をつくっていく」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「助け合いながら供給網多様化」と財務相 2026/5/3 22:46 市場変動「適切に対応する」と声明 2026/5/3 22:25 「結束と協力一層強化」と日中韓ASEAN 2026/5/3 22:09 「中東の紛争が経済リスク高める」と声明 2026/5/3 22:08 陸自部隊のロゴに批判相次ぎ、使用中止 2026/5/3 21:03 首相、オーストラリアに到着 2026/5/3 20:27 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん