高校生と被爆者が共同で描いた「原爆の絵」 戦争の記憶を伝える「平和のバトン」で展示 出雲・斐川町 山陰 2025/8/1 16:22 保存 戦争の記憶を伝える「平和のバトンinひかわ」が1日、出雲市斐川町直江のひかわ図書館で始まった... 残り431文字(全文:478文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 被爆2世初の被団協代表理事・本間恵美子 ノーベル平和賞はエール 次の世代につなげたい STAGE~私の現在地(上)~ 2025/7/28 18:00 被爆2世初の被団協代表理事・本間恵美子 戦争も原爆も遠い話に 惨禍、どう伝えるか STAGE~私の現在地(中)~ 2025/7/28 18:00 被爆2世初の被団協代表理事・本間恵美子 8月6日と9日、実体験なくても STAGE~私の現在地(下)~ 2025/7/28 18:00 2252人にサクラ咲く 鳥取県立高校の合格発表 2026年度一般入試 2026/3/16 19:30 島根県内のひきこもり961人 40代以上が7割、県が調査 高齢化も浮き彫りに 25年度 2026/3/16 17:34 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん