長崎被爆80年、対話で連帯提唱 核戦争危機で世界に訴え 2025/8/9 12:48 保存 長崎は9日、米国による原爆投下から80年となり、爆心地の長崎市松山町にある平和公園で「長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典」が営まれた。鈴木史朗市長は平和宣言で、紛争が相次ぎ「核戦争」の危機が差し迫って... 残り891文字(全文:990文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 女性泥酔死、男に懲役16年求刑 2026/3/9 11:34 核の非人道性発信重要認識で一致 2026/3/9 11:32 大相撲、幕内の阿武剋が休場 2026/3/9 11:27 自民「厳粛に受け止める」 2026/3/9 11:24 衆院選、自身の名で二重投票疑い 2026/3/9 11:20 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!