神戸空襲を逃れた96歳が原画展 炎にのまれた記憶を絵で証言 2025/8/12 17:41 保存 雨のように焼夷弾が降り注ぎ、炎にのまれた街を必死で逃げた。1945年3月の神戸大空襲。その体験を約20年前に画文集にした仏画家豊田和子さん(96)の原画展が、終戦80年の節目に合わせ、14日から神戸市で開かれ... 残り950文字(全文:1055文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 40歳フェリックスが現役復帰へ 2026/4/28 08:15 引退発表の「りくりゅう」会見へ 2026/4/28 08:07 震度=気象庁発表(28日8時4分) :地震 2026/4/28 08:05 「核なき世界、原点は被爆者」 2026/4/28 07:46 核軍縮や不拡散に「再び生命を」 2026/4/28 07:39 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん