教え子に愛情「先頭はん」 長崎祈念像モデルの伝説も 2025/8/27 03:16 保存 徳島県北部を流れる吉野川沿いの美馬市で、大正中期に生まれたスポーツ万能の男がいた。吉田広一さん。体が大きく目立ったせいか「先頭はん」と呼ばれた。太平洋戦争では死の淵から生還、戦後は体育教師として多... 残り898文字(全文:997文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 岡山、京都を破る 2026/3/8 16:11 神2―3巨(8日) 2026/3/8 16:11 オ0―1ソ(8日) 2026/3/8 16:07 男女の賃金差、大企業が顕著 2026/3/8 16:02 平和賞受賞記念碑、長崎で除幕式 2026/3/8 15:58 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 地元で育つミライのチカラ 島根県立益田翔陽高校