「踏ん張ってきたのに…」山陰関係者 被災地気遣う 山陰 2021/2/16 06:00 保存 東日本大震災から10年の節目を控え、立ち直りつつある東北地方を大きな揺れが襲った。被災地に住む山陰両県ゆかりの人たちは、大震災で甚大な被害をもたらした津波や原発が「頭をよぎった」と口をそろえた。... 残り889文字(全文:987文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 カガクにきづく(17)パンダ 竹をにぎる指に注目 2025/11/30 04:00 休日診療 2025/11/30 04:00 献血 2025/11/30 04:00 地下水保全、自治体で温度差 共有財産、官民で管理を <水が出るキセキ> 2025/11/30 04:00 全国鉄道網の在り方、早期明示を国に要望 鳥取など28知事意見書 2025/11/30 04:00 特集・連載 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 最新機器で健康サポート 医療法人元町病院 理事長 藤瀬 一臣氏 動ける今を楽しむ 地域の集い 奥出雲町に暮らす長谷川公子さん