鳥取県立美術館、鳥の劇場アネックス 市民に開かれた場所に期待 山陰 2025/9/7 04:00 保存 今年3月に開館した鳥取県倉吉市の「鳥取県立美術館」と、2月に完成した鳥取市の「鳥の劇場アネックス」を見学した。 昨年逝去した槙文彦の事務所と竹中工務店が設計した美術館は、... 残り777文字(全文:863文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 水木しげる妖怪展、来場者1万人突破 倉吉・鳥取県立美術館、開館4カ月で15万人超 2025/8/5 15:16 鳥取県立美術館、好スタート 博物館時代から「殿堂」の姿模索 「考える美術」の楽しさ伝える 2025/5/19 04:00 県が3億円で購入し物議 「ブリロの箱」の評価は? 鳥取県立美術館 開館記念シンポジウム要旨 2025/3/30 05:00 待望の鳥取県立美術館 3億円の「ブリロの箱」や地元作家・前田寛治 記者が感じた「芸術」とは 2025/3/29 16:30 子育てのイライラ、責めないで「自分のせいじゃない」 島根大准教授が説く、脳の仕組みとは? 2026/3/9 10:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 山陰中央新報社 秋の大プレゼント!