外来種の「コブハクチョウ」餌付けしないで 人に対して威嚇・攻撃行動をとることも 島根県が調査 山陰 2025/11/27 10:00 保存 島根県内の水辺で1年中過ごすハクチョウは、実は外来種の「コブハクチョウ」だ。海外から観賞用で持ち込まれた個体が野生化したとされ、島根県の調査では8羽の... 残り691文字(全文:767文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 宍道湖のハクチョウが増えているのはなぜ? このまま増えるとどうなる?(Sデジオリジナル記事) 2022/8/28 04:01 左足にルアーの針が刺さったハクチョウを保護 糸が鳥に幾重にも絡まり食い込む 2022/10/3 20:14 国宝・松江城のお堀が外来カメの巣窟に…水都の「危機」に立ち上がった70代コンビ 戦いの日々(Sデジオリジナル記事) 2022/8/19 04:02 【動画】トモエガモの大群の目撃相次ぐ 出雲空港、バードストライク懸念する声も 2024/1/19 20:58 市街地で聞こえるきれいな鳴き声の正体は? ご近所バードウオッチングのススメ 2024/4/17 04:01 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん