最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、薄まる効果 2025/11/30 16:46 保存 都道府県ごとの最低賃金改定が2025年度は、多くの地域で例年より遅れる異例の事態となっている。例年はほとんどが10月から適用されるが、25年度は10月が20都道府県にとどまり、11月が1... 残り852文字(全文:946文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ラグビー、天理大が2連覇 2025/11/30 17:15 安青錦、新大関で本格始動 2025/11/30 17:12 女子バンタム級は並木優勝 2025/11/30 17:05 クマ対策、スマホで効率化 2025/11/30 17:04 男子ゴルフ、桂川有人は66位 2025/11/30 17:03 特集・連載 新医学部長に竹谷氏 島根大 2025/8/27 04:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 「働くリアル」聞く 大学生と企業交流 浜田 2024/11/16 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 世代を超えて楽しむ 地域に広がるバウンスボールの輪 雲南市加茂町 日野勝己さん 商品開発 女性目線大切に 若女食品㈱ 代表取締役社長 住田 真一氏