最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、薄まる効果 2025/11/30 16:46 保存 都道府県ごとの最低賃金改定が2025年度は、多くの地域で例年より遅れる異例の事態となっている。例年はほとんどが10月から適用されるが、25年度は10月が20都道府県にとどまり、11月が1... 残り852文字(全文:946文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 那須川天心がTKO勝ち 2026/4/11 21:22 バスケB2、信州が42勝目 2026/4/11 21:20 女子テニス日本、予選敗退 2026/4/11 21:17 巨2―3ヤ(11日) 2026/4/11 21:10 セ・リーグ成績 11日まで 2026/4/11 21:03 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演