第102回東京箱根間往復大学駅伝は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間が行われ、往路首位の青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初。
山陰両県勢は復路に5人がエントリーし、駒沢大・伊藤蒼唯(出雲工高出)が6区で2位、神奈川大・志食隆希(平田高出)は最終10区を8位で駆け抜けた。
山陰両県ゆかりの選手の記録はこちらをご覧ください
第102回東京箱根間往復大学駅伝は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間が行われ、往路首位の青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初。
山陰両県勢は復路に5人がエントリーし、駒沢大・伊藤蒼唯(出雲工高出)が6区で2位、神奈川大・志食隆希(平田高出)は最終10区を8位で駆け抜けた。
山陰両県ゆかりの選手の記録はこちらをご覧ください