立民内で衆院選比例統一名簿の構想浮上 2026/1/13 19:43 保存 立憲民主党内で、衆院選を巡り、協力できる野党と政治団体を設立し、比例代表の候補者を同じ名簿に搭載する「統一名簿」方式で臨む構想が浮上していることが分かった。公明党が念頭にある。複数の関係者が13日明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 大谷が2号本塁打 2026/4/6 05:26 米大統領、乗員救出で「イランのわな」懸念 2026/4/6 04:38 イラン高官、イエメン沖航行妨害も示唆 2026/4/6 04:19 イランとオマーン、航行「登録制」協議か 2026/4/6 04:03 中立公の統一選協力巡る基本合意案が判明 2026/4/6 03:23 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん