東海大は18日、昨年11月に業務委託先の管理するサーバーが不正アクセスを受け、学生や保護者ら延べ約19万3千人分の個人情報が漏えいしたと発表した。氏名や住所、生年月日などで、現時点で二次被害の報告はないとしている。