「祖国の本、私たちの心」 都心にウクライナ語図書室 2026/3/5 12:20 保存 東京都心の一角に、ウクライナ語の本を集めた図書室がある。ロシアによる侵攻開始から4年が過ぎ、日本に避難する2千人近いウクライナ人の心のよりどころになっている。開設したのは同国出身の女性。日々伝わる戦況に心を痛めなが... 残り981文字(全文:1089文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「誰が住むか」も自分たちだけで決めてきた 全会一致の自治が直面する「老朽化」だけでない問題とは 2026/4/23 11:30 【米アップルCEO交代】クック氏体制、AI出遅れ 2026/4/23 10:52 【自民党大会で自衛官歌唱】「私人」説明に疑問符 2026/4/23 10:47 【世界の街から】居心地 2026/4/23 10:43 【未成年のSNS規制】一律制限回避、海外と一線 2026/4/23 10:36 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催