診察せず死亡診断疑い、86歳医師書類送検 2026/3/10 16:41 保存 患者間の殺人事件を隠蔽した青森県八戸市の「みちのく記念病院」で、診察せずに死亡診断書を作成したとして、青森県警が医師法違反の疑いで、当時勤務していた男性医師(86)を書類送検したことが10日、捜査関係者への取材で分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 大王製紙工場から救急搬送の男性、意識回復 2026/3/10 18:09 大谷、チェコ戦の先発外れる 2026/3/10 18:04 地震による新幹線脱線防ぐ新装置開発 2026/3/10 17:52 石油備蓄の協調放出「支持」と経産相 2026/3/10 17:30 安倍氏銃撃事件被告、旧統一解散命令に賛同 2026/3/10 17:21 特集・連載 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢