神田愛花(撮影:草刈雅之)(C)oricon ME inc.
神田愛花(撮影:草刈雅之)(C)oricon ME inc.

 フリーアナウンサーの神田愛花が12日、フジテレビ系バラエティー『ぽかぽか』(月~金 前11:55)に生出演。自身の母親の本名と独特すぎる“呼び方”を明かした。

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 この日は、歌手の青山テルマ、 第1子妊娠中のモデル・藤田ニコル(27)を迎え、【藤田ニコル出産前最後の生放送!親友青山テルマと結婚生活告白SP】と題してさまざまなコーナーを展開。生まれてくる娘の名前が「まだ決まってないです」と話すニコルのための“参考”として、ゲスト陣がニコルの赤ちゃんの名前を提案する企画で、父親、母親を何と呼んでいるか、呼ばせたいかという話題に。

 神田は、「私は(母を)『アマンダ』って呼んでます」といい、MCのハライチ・澤部佑が「お名前、別にアマンダさんじゃないですよね?」と聞くと「みさえなんですけど」とサラっと本名も暴露。その理由として「アマンダってアメリカにいっぱいいて、だから」と話すと、澤部は「なんの理由にもなってないですけどね」とツッコみ。

 神田は「名前マグネットとかあるじゃないですか?必ずあるんです。すごい混んでるショッピングモールで『アマンダ―』って言うと、3人くらい振り向くんです」とエピソードを話すと、再び澤部が「じゃあ、いやじゃん。使いこなせてないじゃん」とツッコみ。だが、神田は「そういうのもオススメです」とどこ吹く風だった。