【シルバプラナ(スイス)共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、スイスのシルバプラナでハーフパイプ最終第7戦の決勝が行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪金メダルの戸塚優斗(ヨネックス)が制し、5季ぶりの種目別制覇を達成した。