学童野球、投手と捕手兼任禁止 選手確保へ島根指導者奔走 体験会、SNSで情報発信 2026/4/6 04:00 保存 全日本軟式野球連盟が2月、学童野球の同一試合で投手と捕手の兼任を全面的に禁止すると発表した。成長期にある選手の肩や肘への負担軽減が狙いで、2027年シーズンから導入される... 残り781文字(全文:867文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 高校球児、投球の測定データ生かせ 「トラックマン」「ラプソード」 島根県内で広がる一方、懸念も 2026/4/2 10:00 WBCにブラジル代表で出場 MJG島根・興梠選手 3試合目で安打も記録「次は1勝を目指す」 2026/3/27 10:00 新田均監督が明誠高の野球部監督に就任 島根中央高を秋大会初Vに導いた名将「挑戦する最後のチャンス」 2026/3/26 10:30 島根中央高のエース・塩崎孔耀 制球力アップ誓う フォーム改善でスピン向上 2026/3/20 10:00 山陰ゆかりの選手もセンバツに登場 倉吉市出身の小川蒼介投手(大阪桐蔭)と岸本京悟外野手(高川学園) 2026/3/19 10:30 特集・連載 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来