【首相の改憲意欲】安倍氏さながら目標設定 国会論議加速へ前のめり 2026/4/14 10:38 保存 高市早苗首相(自民党総裁)が憲法改正に向けてアクセルを踏み込んだ。来年の党大会は「発議のめどが立った状態で迎えたい」と宣言。後見人だった安倍晋三元首相さながらに「目標」を設定し、国会論議の加速化を狙う。ただ前のめ... 残り965文字(全文:1072文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【旅】海と人をつなぐ絆 2026/4/19 16:00 メディア出演者の女性比率が50%になれば、社会はどう変わるのか 2026/4/19 11:30 【衆院議員定数削減】衰退危機、欠かせぬ窓口役 2026/4/19 11:19 【イラン情勢】米大統領、実体なき楽観論 2026/4/19 11:19 【日豪防衛相会談】「準同盟」進む防衛協力 2026/4/19 11:19 特集・連載 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん