死産の赤ちゃんに手作り服 岡山の中高生、家族に提供 「気持ち軽くなれば」 2026/4/16 10:08 保存 岡山市の中高生有志が死産した赤ちゃんに着せる「エンジェルドレス」を手作りし、医療機関や全国の必要とする家族に届けている。突然の別れに直面し、自分を責め悲しみに暮れる人に向け「少しでも気持ちが軽くなれば」と色やサイズ... 残り974文字(全文:1082文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ゲリラから性的暴行された女性は子どもたちを守ろうと…抗争から逃れた先で待ち受けていた苦難 2026/4/16 11:30 【トランプ氏対ローマ教皇】政治と宗教、異例の応酬 2026/4/16 10:52 【世界の街から】去る人戻る人 2026/4/16 10:43 【熊本城の復旧】重ねる修復、最新技術活用 2026/4/16 10:40 【再審制度見直し】苦肉の折衷案、先見えず 2026/4/16 10:31 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢