わいせつ教員200人処分 20年度 島根1人、鳥取3人 山陰 2021/12/22 04:00 保存 わいせつ行為やセクハラを理由に2020年度に懲戒処分や訓告を受けた公立小中高校などの教員は200人で、うち児童生徒らが「性暴力・性犯罪」の被害者だったケースは96人に上ることが21日、文部科学... 残り882文字(全文:979文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 教員の性犯罪 どう防ぐ 「二人きり」避ける工夫を 島根 昨年の逮捕事案4件 2023/1/20 04:00 かわる/かえる スクールセクハラ 生徒らの性被害防ぐ 2022/9/19 04:00 教え子と私的SNS禁止 わいせつ防止、文科省通知 2021/4/10 04:00 時効なくし被害者救済を 幼少期は性行為自覚できず 子どもへの性犯罪 2023/7/23 04:00 国宝・松江城天守の大規模修理 事業費29億円に倍増 工期も3年7カ月間に延長 2026/4/21 20:40 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求