出雲の消防団一律23人 なり手不足 定員減、2部構成に 再編計画 山陰 2023/6/24 04:01 保存 出雲市消防本部が23日、市内にある消防団48分団の構成を一律に2部構成、1分団当たりの定数を23人とする、市消防団組織... 残り549文字(全文:609文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 消防「はしご操法」必要? 伝統に賛否 <愛媛新聞・みんなの特報班> 2023/6/14 04:10 58豪雨40年 浜田で総合防災訓練 2023/6/5 04:00 災害への備え 楽しく学ぶ 出雲 フェアに700人 2023/5/22 04:01 消防団に特定業務団員を 重機使用や外国人対応 出雲市改革委が最終答申 2023/2/7 04:00 美しさより消防技術重視 大田で13日 新「操法大会」 団員レベル向上へ市独自開催 2022/11/9 04:00 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校