労働条件改善へ「正念場」 観光業界の労働組合連合会長・桜田あすか氏 春闘2024を問う〈上〉 2024/3/3 04:00 保存 2024年春闘の労使交渉が本格化している。物価高と人手不足が深刻化する中、賃上げが中小企業にまで波及し、日本経済に活力が戻るかどうかの岐路だ。労働組合と経済界の代表、有識者、行政当局に... 残り837文字(全文:930文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 医学部定員「削減大胆に」 財務省提言 過剰見通し、薬剤師も 地域間の偏在、対応焦点 2026/4/24 04:00 松江城駐車場、平日も満車 放送終了後も「ばけばけ効果」 誘導に課題、観光客不満 2026/4/24 04:00 東証、初の6万円突破 米国株上昇、半年で大台更新 2026/4/24 04:00 慈しみの心 No.3707 2026/4/24 04:00 明窓 算数的思考と数学的思考 2026/4/24 04:00 特集・連載 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力