12日午前4時10分ごろ、松江市八幡町のクリーニング松江工場のボイラー室から出火し、コンベヤー2基を焼いた。けが人はいなかった。
松江署によると、燃えたコンベヤーは一つが幅2・5メートル、長さ15メートル、もう一つが幅2メートル、長さ24メートル。いずれも燃焼用木材チップを運ぶ目的で利用しており、11日夕に稼働を終えて停止していた。
チップを搬入する業者の男性が発見し、警備員が119番した。
12日午前4時10分ごろ、松江市八幡町のクリーニング松江工場のボイラー室から出火し、コンベヤー2基を焼いた。けが人はいなかった。
松江署によると、燃えたコンベヤーは一つが幅2・5メートル、長さ15メートル、もう一つが幅2メートル、長さ24メートル。いずれも燃焼用木材チップを運ぶ目的で利用しており、11日夕に稼働を終えて停止していた。
チップを搬入する業者の男性が発見し、警備員が119番した。