火災警報器2割が交換時期 山陰両県 住宅義務化から10年超 消防本部が点検呼びかけ 山陰 2023/3/7 04:00 保存 消防法改正に伴い、全ての住宅に火災警報器の設置が義務化されて10年以上が経過した。交換の目安は10年だが、山陰両県では設置されている機器のうち2割が取り付けから10年... 残り759文字(全文:843文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 春の褒章、両県10人栄誉 2026/4/28 05:00 春の褒章 黄綬褒章 和田晶夫さん(65)(出雲市大社町北荒木) 災害に強い地域構築に尽力 2026/4/28 05:00 春の褒章 黄綬褒章 清水雅文さん(70)(倉吉市) 瓦文化の継承や再興図る 2026/4/28 05:00 論説 子どものSNS規制 事業者は責任自覚せよ 2026/4/28 04:00 日常の中の神社という存在 お願いごと受け止める場 <いまどき島根の歴史> ◆391◇ 柿田愛子 2026/4/28 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん