新時代の日本画切り開いた作品堪能 落合朗風の企画展の閉幕迫る 来館者、熱心に鑑賞 山陰 2024/10/24 17:10 保存 島根県立美術館(松江市袖師町)で開催中の島根ゆかりの日本画家、落合朗風(1896~... 残り380文字(全文:422文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 朗風の先進的画風解説 山口大名誉教授 企画展で講演 島根県立美術館 2024/10/14 04:00 落合朗風、小村大雲 平田が紡いだ二人の日本画家 画風は違えど絆は強く 〈五味 朋子〉 2024/10/10 04:00 落合朗風 明朗美術連盟と目指した世界 島根県立美術館 11月4日まで 日本画の既成概念に一石 2024/10/10 04:00 島根1.2キロ、鳥取は3.7キロ 下水道「要対策」管路 2026/4/22 04:00 市民寄贈の人形や写真 浜田郷土資料館で「披露展」 来場者興味津々 2026/4/22 04:00 特集・連載 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩