災害関連死、30年間で5456人 「阪神」以降、避難所改善進まず 熊本、能登は直接死上回る 2025/1/7 04:00 保存 避難生活の疲労やストレスなどで体調を崩して亡くなる「災害関連死」の概念が生まれた1995年の阪神大震災以降の30年間で、自治体が関連死と認定した人が少なくとも5456人... 残り766文字(全文:851文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 北川さんにノーベル化学賞 環境問題の対策として期待 <ニュースで解けた?> 2026/3/14 11:00 いびきは危険な病気のサイン? 「睡眠クリニック」院長に聞く、自宅でできる改善法 2026/3/14 10:30 小泉八雲が愛した静岡県焼津市 海水浴や散歩を楽しむ 市内各地にゆかりの地 2026/3/14 10:00 26年度予算案、衆院を通過 与党「数の力」で採決強行 2026/3/14 04:00 ガソリン価格急騰、一部で200円超 島根、鳥取のガソリンスタンド 2026/3/14 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求