運転事業者の自覚を 島根原発2号機またトラブル、自治体苦言 山陰 2025/2/22 04:00 保存 再稼働から2カ月半後、島根原発2号機で再びトラブルが起きた。中電は21日、安全に運転できていると強調したが、昨年12月に水位計の解釈の誤認問題も起き... 残り678文字(全文:753文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 島根原発2号機 格納容器の監視設備に不具合 安全性影響なし 中電は運転継続 2025/2/22 04:00 安全取り組みの「弱み」指摘 中電監理部分析 改善へ手法検討 有識者会議 2025/2/21 04:00 島根県組織改正 原発監視強化へ新部署 空路充実へ対策室 2025/2/8 04:00 中電に一層の安全性向上要求 鳥取県顧問会議 2025/2/7 04:00 島根原発 安全最優先の対応要求、関係自治体首長 中電、丁寧な説明を強調 2025/1/11 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来