内閣府が公表した2025年1~3月期の実質国内総生産(GDP)は前期比で年率0・7%減少し、4四半期ぶりにマイナス成長となった。輸出が低迷する一方で、前期の落ち込みの反動もあって輸入が高い伸びを示し、外需が成長率を大きく押し...
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