岩屋外相、パレスチナ承認見送り理解求める 2025/9/23 08:17 保存 【ニューヨーク共同】日本の岩屋毅外相は22日、米ニューヨークの国連本部で開かれた国際会議で演説し、パレスチナの国家承認は「するか否かではなく、いつするかの問題だ」と説明し、日本政府が承認を見送ったことへの理解を求めた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 要請無視し再生医療継続、厚労省が停止命令 2026/4/21 19:13 青森の農場で鳥インフル疑い 2026/4/21 19:12 検察抗告要件、法務省さらに厳格化へ 2026/4/21 18:31 再審法案、見直し規定も再修正へ 2026/4/21 18:31 発見遺体は成人女性、クマに襲われた可能性 2026/4/21 18:13 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました!