食で多文化交流「いずもブラジルフェスタ」 出雲・ENnoZA 山陰 2025/9/28 19:00 保存 約3千人のブラジル人が在住する出雲市で28日、「いず... 残り366文字(全文:393文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 境内の景色とともに味わう一服 出雲大社北島国造館で亀山茶会 2025/9/21 18:36 ブラジルの星、島根で成長中 日系3世の興梠(MJG島根) U23野球W杯母国代表に 2025/9/21 04:00 外国人就労定着へ効果的な支援図る 出雲・飯塚俊之市長 <市政に突っ込む 山陰両県市長インタビュー> 2025/9/3 04:00 出雲の園児がブラジル文化体験 国際交流員を招き「ワールド交流会」 2025/7/17 04:00 希望の進路へ支援は道半ば <多文化都市IZUMO 共生への期待と課題>(5) 2025/6/21 04:00 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん