島根でニホンザル増加 17年前の2倍超、3600匹 高加害レベルの群れへの対策検討 山陰 2025/10/16 18:19 保存 島根県内でニホンザルが増えている。2024年の生息数は17年前の2倍以上の3600匹となり、規模や行動範囲がそれぞれ異なる群れの特性を踏まえた対策が必要になっている。... 残り764文字(全文:848文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【動画】広がる島根のサル被害 個体数、群れの増加背景か 高い学習能力、住民お手上げ 2024/9/14 04:00 サルの居場所、スマホで共有 川本町「サルイチ」運用 登録者にメール通知 農作物被害の未然防止図る 2025/7/29 18:19 仲間の死をサルも悼む? 死骸に近づき毛づくろいも 2025/8/21 04:00 湊山公園に見えザル1匹? 米子市調査 なぜか増、前回数え間違いか 2024/12/18 04:00 サルのカウント「間違えていた」 米子・湊山公園 夏に本来53匹 全て捕獲で確認、チップと台帳の両面把握へ 2024/12/17 22:11 特集・連載 韓国、領土・主権展示館の新エリアに抗議 「閉鎖要求」声明 2025/11/15 04:00 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 介護サービス 多様性維持 ㈱ラッシュ 代表取締役 白根 侑哉氏 山陰中央新報社 秋の大プレゼント! 防水工事の気軽な相談先 和光工業㈱ 代表取締役社長 下川 茂雄氏