島根でサル増加3600匹 加害度高い群れ捕獲へ 県、行動範囲調査を計画 2025/10/17 04:00 保存 島根県内でニホンザルが増えている。2024年の生息数は17年前の2倍以上の3600匹となり、規模や行動範囲がそれぞれ異なる群れの特性を踏まえた対策が必要になっている... 残り750文字(全文:833文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【動画】島根半島でサル目撃相次ぐ 単独行動確認、注意呼びかけ 松江 2025/6/14 04:00 「サル」の群れ「イチ」情報把握 農作物被害防止へ、川本の生産者らシステム運用 スマホやパソコンに配信 2025/7/30 04:00 【動画】広がる島根のサル被害 個体数、群れの増加背景か 高い学習能力、住民お手上げ 2024/9/14 04:00 サル害少ないピーマンPR 川本町とJA地区本部 生産拡大へ動画制作 2022/2/22 04:00 サル捕獲対策 大田市が強化 くくりわな利用促す 2024/8/27 04:00 特集・連載 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん