知床沈没「事故予見できなかった」と弁護人 2025/11/12 10:47 保存 知床・観光船沈没事故の公判で、桂田精一被告(62)の弁護人は「被告は事故当日、必要な情報を収集したほか、ハッチの閉鎖機能不全を認識しておらず、沈没を予見することはできなかった」として起訴内容を否認した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イラン代表団が帰国の途 2026/4/12 14:57 大分の行方不明女性か、山中で遺体発見 2026/4/12 14:40 パキスタン、米イラン停戦維持を要請 2026/4/12 13:05 米イラン協議終了とパキスタン 2026/4/12 13:04 省エネ情報を積極的に提供と赤沢経産相 2026/4/12 12:52 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩