津で鳥インフル陽性、2万5千羽殺処分 2026/1/13 10:07 保存 三重県は13日、津市の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。今季全国16例目で、約2万5千羽の殺処分を始めた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米軍がイラン貨物船を停止とトランプ氏 2026/4/20 04:53 イランが米国との再協議拒否と国営通信 2026/4/20 04:04 ブルガリア議会選、親ロ前大統領の野党勝利 2026/4/20 03:01 米南部、銃撃で子ども8人死亡 2026/4/20 01:42 米イラン再協議にバンス氏参加へ 2026/4/20 00:19 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2