平安の神像4体、島根県文化財へ 益田・櫛代賀姫神社所有 県文化審が答申 山陰 2026/1/20 04:00 保存 島根県文化財保護審議会は19日、益田市久城町の櫛代賀姫(くししろかひめ)神社が所有する平安時代の神像4体を県指定有形文化財(彫刻... 残り585文字(全文:650文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 石見の祈りと美(1)石見美術館 重要文化財《木造不動明王坐像》 鎌倉に移され大切に保護 〈的野克之〉 2025/5/1 04:00 いまどき島根の歴史◆369◇ 謎と迫力の仏像「大寺薬師」 出雲の要地で人々見守る <濱田 恒志> 2025/10/14 04:00 いまどき島根の歴史◆356◇ 仏像はどこから来たか 末法思想の流行で大社に? 〈濱田 恒志〉 2025/7/1 04:00 「万寿の大津波」伝承、益田市に石碑建立 柿本人麻呂のご神像漂着地 2024/11/2 14:49 出雲の諏訪神社と神事 「鹿食免」理由に信仰拡大? 〈平野芳英〉 2024/8/13 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん