27日公示、2月8日投開票の衆院選で、国民民主党島根県連が島根1、2区の候補者擁立を断念したことが21日、分かった。期限としていた19日までに候補を発掘できず、党本部への公募もなかった。比例票獲得に注力し、島根1、2区の対応は立憲民主、公明両党が結成した新党「中道改革連合」の公認候補を県連レベルで支援する。

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