食料品消費税引き下げ丁寧に議論と自民幹部 2026/1/21 19:43 保存 自民党の小林鷹之政調会長は21日、衆院選公約発表の記者会見で、飲食料品を消費税の対象にしないことについて「農業やシステム、外食産業で実務上の課題があり、財源の話を含め丁寧に議論したい」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 福岡・朝倉市長選で自民推薦の現職敗れる 2026/4/19 23:40 愛知県あま市長選で自維推薦の現職敗北 2026/4/19 23:36 米の港湾封鎖続く限り協議しないとイラン 2026/4/19 23:35 滋賀・近江八幡市長選で自民系敗北 2026/4/19 23:02 鹿児島県で初の女性首長誕生へ 2026/4/19 23:01 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催!