共同通信社は24、25両日、衆院選の有権者動向を探る全国電話世論調査(第1回トレンド調査)を実施した。比例代表の投票先は自民党が29・2%で最も多く、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」が11・9%で続いた。高市早苗首相が衆院を解散した判断については反対...
衆院選トレンド調査 比例自民29%、中道11% 首相の解散判断は反対47%
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