衆院の代表質問が始まり、特別国会の論戦が幕を開けた。中道改革連合の小川淳也代表は、巨大与党の「数の力」による国会軽視をけん制。2026年度予算案の充実審議を要求した。高市早苗首相は3月末までの「25年度内成立」を譲らず、強気の姿勢を崩さなかった。与党の日本...
残り1169文字(全文:1298文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












