9人組グループ・Snow Manの宮舘涼太が、25日発売のグローバル・ミュージック&カルチャーメディア『VI/NYL(バイ&ナル)』#029号(カエルム)のソロ初表紙を飾る。
【写真】2年連続受賞!肩組み笑顔の宮舘涼太らSnow Man
Snow Manのメンバーとして走り続けてきた時間と、ひとりの表現者として活動の幅を縦横無尽に広げてきた歩み。その両軸が重なり合ういまの“宮舘涼太”にフォーカスし、ソロとしては初出演となるVI/NYLで全12ページにわたり特集。宮舘の持つ実直さと好奇心が同居するまなざしを捉えた、いまの“宮舘涼太”を象徴するカバーが完成した。
中面では、全5ルックの撮り下ろしビジュアルが掲載。持ち前の端正な佇まいを軸に、宮舘自身に親しみのあるデニムアイテムを全ルックに取り入れたスタイリングで、宮舘とデニムの共通点でもある“普遍的な魅力”と“多彩な表情”の両面が切り取られている。
真摯で正直な語り口で紡がれたロングインタビューでは、表現者としての現在地をめぐる思考を深掘り。4月4日よりテレビ朝日系にて放送される連続ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』では初主演を務めるなど、個人としての表現もさらに広がりを見せている近況についてや、Snow Manとしてデビュー6周年を迎えたいまの心境、自身のスタンスの変化、作品との向き合い方についても、自らの言葉で率直に語った。
なお、発売日である3月25日は宮舘の誕生日。これまでの歩みと、これからのさらなる飛躍への期待を込めて届ける、祝福の意味を帯びた特別な1冊となっている。
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