【イラン情勢】「祖国戻れず」避難者悲壮 雪の国境、攻撃に心境複雑 2026/3/11 09:57 保存 「祖国にはもう戻れないかもしれない」。粉雪がちらつき、寒気に手がかじかむトルコ東部のイラン国境検問所で母子が悲壮な表情を浮かべた。米国とイスラエルの攻撃が続くイランから退避する人々の列。故郷が被害を受けたことへの憤り... 残り985文字(全文:1094文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【ネパール総選挙】35歳ラッパーに未来託す 2026/3/11 10:50 【イラン最高指導者選出】手負いの強権体制は脅威 2026/3/11 10:42 【米のイラン攻撃】トランプ氏、原油高に焦り 2026/3/11 10:35 【被災地のインフラ維持費増】復興「基盤」が重荷に 2026/3/11 10:28 【東京大空襲81年】救済に向け「首相決断を」 2026/3/11 10:22 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 世代を超えて楽しむ 地域に広がるバウンスボールの輪 雲南市加茂町 日野勝己さん 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……?