抗がん剤注射に不使用の薬液、患者から検出 2026/3/11 14:59 保存 埼玉県立小児医療センターは11日、抗がん剤注射で重度の障害を発症した患者の髄液から、本来使用されないはずの薬液が検出されたと明らかにした。発症の原因の可能性が高いとしている。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東証終値、776円高 2026/3/11 15:34 重度後遺症の患者2人は意識不明の重体 2026/3/11 15:34 福島を過去の出来事にしないでと遺族代表 2026/3/11 15:24 豪が人道ビザ発給のイラン人1人帰国へ 2026/3/11 15:18 ガソリン来週は20円超値上がりか 2026/3/11 15:17 特集・連載 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)