俳優の畑芽育が、21日発売の『VOCE』5月号(講談社)の「ベージュアイパレから組み立てる3つの顔」企画に登場した。
【写真】解釈一致すぎる!20歳になったひまわりを演じた畑芽育
トレンドのひとつであるベージュのアイシャドウパレットを主役にしたメイク企画。透けるように明るい畑の肌をキャンバスにしたメイクで使用したのは3種のアイパレ。
畑は「ディオール、ルナソル、トム フォードと、注目の3つのブランドのアイパレを使ったメイクをしていただきました。ディオールは光沢感が美しくてとても上品な雰囲気。ルナソルはベージュとラベンダーの組み合わせによる儚げな印象が魅力的で、トム フォードはさすがの洒落感!それぞれのブランドらしさが際立っていて、メイクが出来上がっていく様子を見ているだけでワクワクしました」とコメント。
「リップやチークとの組み合わせも、そのままマネしたくなるほどパーフェクトな組み合わせなでテンションが上がりました。中でも、撮影中にスタッフの皆さんが『女神さまみたい~~~!』と褒めてくださったディオールのアイパレは、入手するべくがんばりたいです(笑)」と楽しみながら撮影に取り組んでいた。
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