証拠隠滅教唆の罪、愛知の弁護士在宅起訴 2026/3/31 15:09 保存 名古屋地検は31日、薬物事件で勾留中の男と警察署で接見し、男が書いた証拠隠滅を指示するメモを携帯電話で撮影して関係者に送ったとして、証拠隠滅教唆の罪で、愛知県弁護士会所属の中山敬規弁護士(67)を在宅起訴した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 架空取引でKDDI社長が給与自主返納 2026/3/31 16:06 組織的な関与なしとKDDI 2026/3/31 16:05 広告事業、99・7%が架空取引とKDDI 2026/3/31 16:04 浜岡原発不正、遅くとも12年ごろから 2026/3/31 16:03 「住民の安心に配慮を」と静岡・小山町長 2026/3/31 16:00 特集・連載 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん