【ソウル共同】韓国の電機大手サムスン電子が7日発表した2026年1~3月期連結決算(暫定集計)によると、本業のもうけを示す営業利益は前年同期と比べ8・6倍の57・2兆ウォン(約6兆円)を見込んだ。