94年比航空機爆破、イラク国籍の男性不起訴 2026/4/9 09:57 保存 那覇地検は9日までに、1994年に沖縄県沖を飛行中のフィリピン航空機内で爆破装置を爆破させたなどとして、航空危険行為処罰法違反容疑で書類送検されたイラク国籍の男性受刑者(57)を不起訴処分とした。同受刑者は米国で収監中。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 中道、改憲必要なら真摯に検討と明言 2026/4/9 11:34 東証、午前終値311円安 2026/4/9 11:33 自民、改正条文起草の検討作業を提案 2026/4/9 11:31 最高裁で勝訴ハンターに北海道公安委が謝罪 2026/4/9 11:23 集合住宅の死亡女性2人に外傷複数、事件か 2026/4/9 11:01 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん