知床沈没事故で運航会社社長に禁錮5年求刑 2026/4/16 16:50 保存 北海道・知床沖で乗客乗員計26人が死亡、行方不明となった観光船沈没事故で、業務上過失致死罪に問われた運航会社社長桂田精一被告(62)の公判が16日、釧路地裁で開かれ、検察側は禁錮5年を求刑した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 滋賀銀と池田泉州HDが資本業務提携へ 2026/4/16 18:36 イラン攻撃の被害額43兆円と大統領府 2026/4/16 18:20 サッカー中村俊輔氏が日本代表コーチ就任 2026/4/16 17:55 豪、防衛支出を33年までに3%へ引き上げ 2026/4/16 17:54 小型機逸脱の成田A滑走路が供用再開 2026/4/16 17:43 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢