山陰中央新報社の本

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NEW黄昏時の診察室
~開業医を取り巻く終末期のあれこれ~

著者は益田市の松本医院の院長で、日本尊厳死協会中国地方支部理事。本書は、人生の「黄昏時」を迎えた患者に向き合う日々の体験や思いを綴り、山陰中央新報家庭面に16回にわたって連載した「黄昏時の診察室」を一部修正してまとめたものです。さらに山陰中央新報石見版に連載していたコラム「いわみ談話室」のうち、著者が担当した70編の中から23編を選んで収録しています。

著者 松本 祐二
挿絵 木下 千絵
発行 山陰中央新報社
体裁 四六判、142ページ
定価 1,100円(本体価格1,000円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2021年4月
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親子で学ぶ 小泉八雲

 松江ゆかりの文豪・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の、誕生から日本での生活、世界を巡る生涯を、男児と父親の対話を通して分かりやすく解説。中でも島根県尋常中学校の同僚教師で、八雲と親交の深かった西田千太郎が残した日記を読み解き、八雲が島根県内で過ごした1年3カ月を詳細に記述しています。
著者 宍道 正年
発行 山陰中央新報社
体裁 A5判、94ページ、オールカラー
定価 1,650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 令和2年12月
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幸福への道 ~親から子へ 子から孫へ~

 元島根県立高校校長で大龍寺(出雲市園町)の住職を兼ねていた著者が、教職経験や僧職を通して感じたことを書き綴った随筆集。大龍寺報「志乃々め」に掲載したうちの33編と、山陰中央新報紙面に連載している各宗教家による「教えの庭から」のうち、著者が担当した平成27年から同30年までの31編をまとめ、単行本化しました。
 「誰かの力添えがあってこそ今の自分がある」「神や仏という目に見えない力が働いて私たちは生かされている」という著者が、教師としての生徒との交流や人生での挑戦、住職として仏事の心、寺の暮らし、家族の絆などを通して、人としての心の持ち方や生き方を問いかけています。

著者 岩浅 宏志
発行 山陰中央新報社
体裁 四六判、226ページ、本文墨一色、表紙カバー4色、並製本
定価 1,320円(本体価格1,200円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 令和2年11月
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出雲の國 縁(えにし)たび~巡礼
在庫僅少

 「縁(えにし)」をテーマに、出雲大社をはじめとする出雲、松江、安来の観光ガイドブックで、「巡礼」の旅に誘う改訂新版です。「パワースポットのお砂をいただく」「美肌温泉は開運スポット」「石神さんを訪ねる/縁切り・縁結び神社」を新たに盛り込み、お薦めの飲食店や観光施設、「出雲そば・そば店一覧」「縁結びスイーツ」など多彩な最新情報を収録。定価を値下げしてお求めやすくしました。                編集・発行 山陰中央新報社
体裁 A5判、98ページ、カラー
定価 990円(本体価格900円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2020年10月
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続石神さんを訪ねて~出雲神話から石見の巨石信仰へ

 山陰中央新報石見ローカル面で2019年4月から11月まで、石見地方の「石神さん」32カ所を紹介した企画「続石神さんを訪ねて 石見の巨石信仰」に、書き下ろしの18カ所を加えて書籍化しました。
 15年に発刊した「石神さんを訪ねて~出雲の巨石信仰」の続編。文字通り「石を見る」と書く石見地方にも巨石信仰が今も広く分布しており、石見の人々が手を合わせて願いを託す巨石信仰を紹介します。石見と世界の巨石特集、石の博物館一覧、マップ付きで、ガイドブックとして活用できます。

編集・発行 山陰中央新報社
著者 大野志津香、須田郡司
体裁 A5判、116ページ、オールカラー
定価 1,540円(本体価格1,400円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2020年3月
関連 「石神さんを訪ねて」はコチラ

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令和につなぐ 不昧のこころ

 70年ぶりに修復された松平不昧ゆかりの茶室「菅田庵」(重要文化財、松江市菅田町)を特集。同茶室の開設のいきさつや歴史、修理の概要などを専門家が解説し、紀行作家による見どころ紹介も加えました。いずれも写真をふんだんに掲載しています。また、不昧没後200年を記念して、2018年1月から同12月まで本紙で連載した「平成不昧伝」「花で巡る茶事12カ月」を収録。今も息づく不昧の心と茶の湯文化を紹介しています。

編集・発行 山陰中央新報社
体裁 B5判・112ページ、オールカラー
定価 1,540円(本体価格1,400円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2020年2月

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あったか家族 日めくり美術館Vol.2
在庫僅少

 「あったか家族」は、島根県が子育て支援の一環として、家族愛あふれる言葉を募集している「ことのは大賞」の入賞作品に、江津市の童画家・故佐々木恵未さんが心温まる絵を添えたものです。山陰中央新報で2008年3月から2014年3月まで連載し、170回余を数えました。その一部を日めくりカレンダー風にして2017年に発刊した第1巻に続き、今回第2巻を発刊しました。

著者 佐々木恵未
編集・発 行 山陰中央新報社
体裁 B6判、表紙含め32作品収容
定価 1,650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2019年10月
関連 「あったか家族 日めくり美術館Vol.1」はコチラ

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天皇陛下御即位記念 特別報道写真集 令和の皇室
在庫切れ

   令和元年5月1日に天皇陛下が即位され、令和の時代となりました。10月には「即位の礼」の中心儀式として天皇陛下が皇居・宮殿で国内外の賓客を前に即位を宣言する「即位礼正殿の儀」や、国民の祝福を受けるパレード「祝賀御列(おんれつ)の儀」、賓客と食事を共にする「饗宴(きょうえん)の儀」という華々しい関連儀式や行事が執り行われました。この式典の写真を盛り込み、国民とともに歩まれる両陛下のお姿を余すことなく収めた写真グラフとして編集しました。巻末には山陰両県を訪れられた両陛下の写真をご覧いただける特別ページがあります。
 ※本書は全国の新聞社と株式会社共同通信の共同企画です

発行 山陰中央新報社
体裁 A4変型判、並製本、154ページ
定価 2,200円(本体価格2,000円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2019年11月

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明窓書き写しノート改訂版

 本紙1面に掲載しているコラム「明窓」を書き写し、スクラップする専用ノートのデザインを一新しました。一冊で1カ月分を書き写せます。コラムの書き写しは論理の組み立て、読解力の向上につながり、中高年の脳トレにも効果があるとされます。入試、就職活動対策としてもご活用ください。
編集・発行 山陰中央新報社
体裁 A4判・68ページ
定価 220円(本体価格200円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2019年5月

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令和元年ホーランエンヤ 感動記録写真集

 令和元年(2019)5月、10年ぶりに松江市で繰り広げられた日本三大船神事の一つ「ホーランエンヤ」の記録写真集。渡御祭、中日祭、還御祭にわたって水都を彩る豪華絢爛な祭典を山陰中央新報社カメラマン・記者が撮影した写真をふんだんに掲載し、感動と興奮を再現。佐野史郎さん巻頭エッセーやホーランエンヤの歴史、祭典を支える人々にスポットを当てた記事も紹介しています。
編集・発行 山陰中央新報社
体裁 A4判、98ページ、オールカラー
定価 1,430円(本体価格1,300円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2019年7月

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天皇陛下御即位三十年・御成婚六十年 記念写真集
在庫切れ

 平成31年は天皇陛下が即位されて30年、両陛下が結婚されて60年の記念すべき年となりました。2月24日には政府主催の記念式典が挙行されました。山陰中央新報社はこの式典に合わせて、宮内庁監修による記念写真集を刊行しました。即位から今日までの30年間の集大成の写真集として、両陛下の厳選した写真、貴重な写真を多数収載し、国民とともに歩む両陛下のお姿を余すところなく紹介しています。
 なお、巻末に島根県を訪れられた両陛下の写真をご覧いただける特別ページがあります。

<主な内容>
口 絵 (両陛下ご正装、天皇陛下の思い、国民とともに)
第1章 天皇として(皇位継承と即位の礼、国事行為と公的行為)
第2章 人々とのふれあい(多彩なふれあい、被災地お見舞い、ハンセン病患者への思い、障害者スポーツを支えて、心身障害者へのまなざし、支える人々への心遣い)
第3章 日本各地を訪ねて(各種行事へのお出かけ、離島への旅、両陛下全都道府県への足跡)
第4章 戦争の記憶、平和への願い(戦没者追悼式、戦後50年慰霊の旅、戦後60年慰霊の旅、戦後70年慰霊の旅、海外での戦没者慰霊)
第5章 国際親善(国賓をお迎えして、賓客のおもてなし、駐日大使へのおもてなし、外国訪問)    
第6章 宮中祭祀とご日常(宮中の祭祀、伝統行事、ご日常のひととき、私的旅行)
第7章 ご結婚60年をお迎えになって(両陛下の歩み、お二人の出会い、結婚の儀、皇太子ご夫妻時代の活動、ご家族の歴史)
第8章 新たな皇室へ(即位10年、20年、30年記念式典、陛下と皇后さまご近影、皇太子ご一家、秋篠宮ご一家)
島根路の天皇、皇后両陛下 (くにびき国体夏季大会、全国身体障害者スポーツ大会ふれあい大会、全国豊かな海づくり大会、地方事情ご視察)
資料編 (年表、両陛下のご発言から、両陛下のお歌、地方訪問一覧、天皇家の系図)

監修 宮内庁
発行 山陰中央新報社
体裁 A4変型判、上製本、234ページ
定価 4,950円(本体価格4,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2019年3月

 本書は全国の新聞社31社と株式会社共同通信社の共同企画です。本編に当たる口絵、第1章~第8章、資料編は共通となっています。

島根半島四十二浦 七浦巡り万葉花旅日記(4)片句~坂浦編
 行方知れずの夫の無事を祈り、亡くなったわが子の供養のために島根半島四十二浦を七 浦ずつ巡る女性巡礼ウメの物語。第I巻(福浦~笹子)、第II巻(片江~瀬崎)、第III巻(沖 泊~御津)に続き、4度目の旅は片句~坂浦。浦々での新たな出会いや苦難を乗り越える 姿を描いています。浦や神社にまつわる物語を盛り込み、万葉集に歌われた花のエピソード もちりばめています。

著者 原 美代子
発行 山陰中央新報社
仕様 A5判、190ページ、イラストマップ付き
定価 1,320円(本体価格1,200円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2013年3月

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「国宝 松江城~美しき天守」改訂版
 松江城天守の国宝指定を記念した初版本の改訂版。最近発見された絵図や天守内展示物リ ニューアルなどを新たに盛り込みました。天守や櫓(やぐら)、橋、石垣の特色、歴史、ゆかり の人々について松江市史編集委員会メンバーの知見を結集し、写真を織り交ぜ、松江城の 全容を紹介した一冊となっています。紀行作家による松江城山と堀川巡りも掲載しています。

監修 西尾克己(松江市史編集委員会松江城部会長)
編集・発行 山陰中央新報社
体裁 B5判・116ページ、カラー
定価 1,650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2018年11月

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シジミ学入門
在庫僅少

 長年シジミ研究に携わってきた著者が、宍道湖のヤマトシジミを中心に、シジミの生殖 や成長、生態や形態はじめ環境との相互関係、漁業資源としての特性、食としてのシジミ などを74章にわたって紹介。図解類を駆使して分かりやすく解説しています。宍道湖周辺の 市民、漁業者だけでなく、一般の人々にシジミのことをもっと知ってもらい、若い研究者 たちにとっての入門書ともなっています。

著者 中村幹雄(日本シジミ研究所長)
発行 日本シジミ研究所
販売 山陰中央新報社
体裁 A5判、220ページ
定価 2,750円(本体価格2,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2018年5月

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島根・鳥取ふるさと万能地図
 山陰中央新報社は「島根・鳥取ふるさと万能地図」を8月27日に発売しました。両県の計38市町村を一冊にまとめた完全新版です。自然災害などを考慮し、指定避難所や災害時の対応の仕方を収録。さらに郷土の最新情報を盛り込んだ「読む地図」として編集しており、暮らし、ビジネス、観光に役立つ万能地図です。

 刊行は、島根版が2005年から13年ぶり、鳥取版が1995年から23年ぶりで、初めて一冊にまとめました。

 詳細な市町村全図と、各自治体の支所周辺の市街図などで構成。指定避難所を地図上に示し、自然災害や万が一の原子力災害への備えを紹介した保存版「災害時の心得」を巻末に載せるなど、家庭や事務所、車で必携の実用本です。出雲大社周辺や松江城周辺、石見銀山遺跡、大山、水木しげるロードなど主な観光地の地図も収録しています。

編集・発行 山陰中央新報社
体裁 A4判、228ページ、オールカラー。外して使えるA2判・島根、鳥取県地図付き
定価 4,180円(本体価格3,800円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2018年8月

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大山の草花 ー霊峰スケッチー
 山陰中央新報で2011年4月から連載中の企画「霊峰スケッチ 大山の草花」 を、大山開山1300年を記念して書籍化。大山周辺の希少な草花120種を選び、 種の解説のほか名前の由来、調査や撮影エピソードなども盛り込んでいます。 きれいな写真とともに、見て読んで楽しめる一冊です。

著者 矢田貝繁明(大山自然歴史館館長)
発行 山陰中央新報社
体裁 A5判、250ページ、オールカラー
定価 1,650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2018年8月

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身近な病気こうして予防 ―生涯健康のために―
 歯周病や熱中症、脳梗塞、花粉症、睡眠負債、更年期障害、認知症など26項目にわたって身近な病気の症状や予防法、最近の医療の話題について島根県立大学出雲キャンパスの看護学部教授陣が分担して執筆。図解を使った分かりやすい健康ガイド本で、各家庭に置きたい1冊です。

編集 島根県立大学出雲キャンパス
発行 山陰中央新報社
体裁 A5判、130ページ、オールカラー
定価 1,019円(本体価格926円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2018年1月

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あったか家族 日めくり美術館Vol.1
 島根県が子育て支援の一環として、家族愛あふれる言葉を全国公募している「ことのは大賞」の入賞作品に、江津市の童画家・故佐々木恵未さんが、心温まる絵を添えた「あったか家族」。2008年3月から山陰中央新報で掲載が始まり、2014年3月9日まで、170回を超す連載となりました。その一部を日めくりカレンダー風にしました。2019年10月に第2巻を発刊しました。

発行 山陰中央新報社
体裁 B6判、表紙含め32作品収容、卓上・壁掛け兼用
販売 山陰中央新報社
定価 1,650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2017年4月初版、19年10月2刷
関連 「あったか家族 日めくり美術館Vol.2」はコチラ

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写真集 出雲国風土記紀行
 天平5年(733)に編纂された地誌「出雲国風土記」。「国引き神話の世界」「神話と伝承」「出雲の原風景」「出雲びとの営み」-の4章構成で、佐比賣山(三瓶山)や加賀の潜戸、琴引山、鬼の舌震い、出雲国庁跡など同風土記に登場する地点46カ所を紹介。島根県古代文化センターが依頼したカメラマンによる写真をメインに風土記本文と解説文、撮影地マップを添えています。

編集 島根県古代文化センター
発行 島根県教育委員会
販売 山陰中央新報社
仕様 A4判、98ページ、オールカラー
定価 1650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2017年3月初版、20年1月2刷

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鉄のまほろば ~山陰、たたらの里を訪ねて~
 山陰中央新報特集面で2015年1月から16年3月まで、50回にわたって連載した「鉄のまほろば」を単行本化。砂鉄採取、木炭製造、食料生産、製鉄、運搬など経済、文化、暮らしを支えた「たたら」のふるさとの情景を描写。日本遺産「たたら風土記」の全容も分かります。

編集・発行 山陰中央新報社
体裁 A4判・130ページ、オールカラー
定価 1650円(本体価格1,500円+消費税)
送料 別途必要
発行年月 2016年5月初版、19年12月3刷

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